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耐震リフォーム

和ざあり棟梁では、お客様にリラックスして暮らしていただくために、安心できる耐震工法「ウッドピタ」を提供しています。
「ウッドピタ」は従来の耐震補強のネックとなっていた「工事の長さ」「工事による生活への影響」をクリアした、画期的な耐震補強工法です。工事中も片付けや引越が要らないので、高齢者や身体の不自由な方におすすめします。

耐震診断の結果(=評点)と、ウッドピタ工法による外付け中心の耐震補強計画、補強概算費用を無料で提示いたします。
※ご自宅の外観写真と、図面または耐震診断書をお持ちの方のみ。
診断評点 1.5以上 1.0~1.5 1.0~0.7 0.7以下
判定 倒壊しない 一応倒壊しない 倒壊する可能性がある 倒壊する可能性が髙い
判定等への対応 部分的な欠陥等の指摘がある場合は、
程度に応じて改修が必要です。
耐震診断の結果をもとに
耐震補強が必要です。
※震度6クラスの大地震を基準

耐震診断の評点が1.0未満の場合は、耐震補強が必要です。 「大掛かりな工事・費用はちょっと...」という方に評点1.0以上にするには、大掛かりな工事・費用が必要なケースもあります。
1.0未満の補強工事でもそれなりの効果がみられるので必ず補強をしましょう。

「ウッドピタ」は国立名古屋大学と矢作建設工業(東証一部上場)が共同開発した既存木造住宅用の耐震補強工法です。家の外から建物の軸組部分(柱・梁・土台)に特殊なアンカーで補強部材(鉄骨フレーム・鉄筋ブレース)を取り付けます。独自に開発した特殊なアンカーにより建物と補強部材が一体となり、大地震に耐える強力な耐震性能を発揮します。


外付け施工

窓部分でも補強可能

室内工事がほとんどないので、部屋の片付けや引っ越しが要らず、工事中も普段通りの生活をしていただけます。 縁側のような窓部分でも補強ができます。窓はそのままなので、採光・通風はもちろん、出入りも今まで通りです。

補助金対象工法

公共施設にも多数採用

一般在団法人日本建築防災協会の技術評価を取得しており、全国の耐震改修助成制度のある多くの自治体で補助金対象工法となります。 住宅だけでなく、国立大学施設、公立学校舎、保育園舎をはじめ、駅舎や郵便局等、数多くの木造公共施設の耐震補強に採用されています。

せっかく耐震リフォームをしたのに、その方法が間違っていては逆に倒壊の可能性を高くしてしまいます。

公共工事などの耐震リフォーム実績多数!地元の信頼が厚い和ざあり棟梁が判断をすることで、問題の早期発見と正しい対処ができ、結果的コストが割安になります。ウッドピタに興味のある方、是非経験豊富な和ざあり棟梁にお問い合わせください。

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